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モグワンとカナガンの違いを徹底比較|どっちを選ぶべき?

2026 5/04
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犬の食事・フード
2026/05/04
モグワンとカナガンの違いを徹底比較|どっちを選ぶべき?

愛犬のごはんを切り替えようと調べ始めると、必ずと言っていいほど候補に上がるのが「モグワン」と「カナガン」です。どちらも国内外で人気の高いプレミアムドッグフードで、ペットショップや通販サイトのレビュー欄でも頻繁に比較されています。「どっちが良いの?」と迷ったまま何週間も購入できずにいる飼い主さんも少なくないはずです。

しかし、この2つは一見似ているようで、原材料の構成・栄養バランス・粒の大きさ・製造国など、さまざまな面で明確な違いがあります。犬の年齢・サイズ・体質によって「どちらが合うか」は変わってくるため、なんとなく人気があるからという理由だけで選んでしまうと、食いつきが悪かったり体に合わなかったりするケースも出てきます。

この記事でわかること

・モグワンとカナガンの原材料・たんぱく質含有量の違い

・粒のサイズ・食感と犬種・体格との相性

・グレインフリーかどうかの違いと消化への影響

・定期購入・コスト面での比較ポイント

・それぞれがどんな犬に向いているかの総まとめ

目次

モグワンとカナガンの基本プロフィールをおさらい

まず両者のブランド背景を整理しておきましょう。モグワンはイギリスのコンプリートナチュラルペットフード社が製造するドッグフードで、チキン&サーモンを主原料とした総合栄養食です。日本ではイノセントジャパンが正規代理店となっており、2019年頃から国内での認知度が急上昇しました。チキンとサーモンを組み合わせることで動物性たんぱく質の量を確保しつつ、オメガ3脂肪酸も摂れる設計が特徴です。

カナガンはイギリスのエクスクルーシブ・ペット・フーズ社が製造する同じくプレミアムフードです。チキン・サーモン・ラム・フィッシュなど複数のラインナップがあり、いずれも新鮮な生肉と乾燥肉を合わせた高たんぱくな配合が売りです。日本ではカナガンジャパンが輸入販売を行っており、ペット専門店でも広く取り扱われています。同じイギリス生まれという共通点を持ちながら、コンセプトには明確な差があります。

項目 モグワン カナガン(チキン)
製造国 イギリス イギリス
主原料 チキン・サーモン チキン(複数ライン有)
グレインフリー なし(グレイン入り) あり(グレインフリー)
対象年齢 全年齢(オールライフステージ) 全年齢(オールライフステージ)
総合栄養食 ○ ○

原材料の違い|何が入っているかを徹底比較

ドッグフード選びでもっとも重要なのが原材料の中身です。表示上の順番が多い順を意味するため、先頭に何が書かれているかで品質の方向性がわかります。モグワンはチキン(生)、チキンミール、サーモン(生)が上位に並びます。生のチキンはたんぱく質量としては水分を含むため見かけ上多く見えますが、チキンミールと組み合わせることで乾燥後のたんぱく質量もしっかり確保できるバランスをとっています。

カナガンのチキン味は、新鮮なチキン(生)、乾燥チキン、乾燥サーモンと続き、肉由来の原材料が配合全体の50%以上を占めると公式が説明しています。いずれの製品も着色料・香料不使用を掲げており、人工添加物への配慮がある点は共通です。一方で、穀物の使用有無という点で両者は大きく異なります。モグワンにはサツマイモ・エンドウ豆とともにオーツ麦が含まれており穀物を使用しているのに対して、カナガンは小麦・とうもろこしを含まないグレインフリー設計になっています。

原材料チェックのポイント

・モグワン:チキン+サーモンのW動物性たんぱく質/オーツ麦入りで穀物アレルギーの犬には要注意

・カナガン:肉50%以上の高肉質配合/グレインフリーで消化への配慮が高い

・共通:着色料・香料不使用、人工保存料不使用の設計

栄養成分の比較|たんぱく質・脂質・カロリーを確認

総合栄養食として愛犬の健康を支えるためには、栄養成分のバランスを把握しておくことが欠かせません。モグワンの粗たんぱく質は28.0%以上、粗脂肪は14.0%以上、代謝エネルギーは約360kcal/100gとされています。成犬の維持食として使いやすい中程度のカロリー設計で、肥満気味の犬でも量の調整がしやすいと評判です。

カナガン(チキン)の粗たんぱく質は31.0%以上、粗脂肪は16.0%以上と、モグワンに比べてたんぱく質・脂質ともやや高めの傾向があります。代謝エネルギーは約360〜380kcal/100g程度とほぼ近似値ですが、たんぱく質の絶対量は高い分、活動量の多い犬や筋肉の維持をしたい犬にとっては有利です。一方で腎臓などに配慮が必要な犬の場合は、高たんぱくフードを与える前にかかりつけの獣医師に相談することをおすすめします。

栄養成分 モグワン カナガン(チキン)
粗たんぱく質 28.0%以上 31.0%以上
粗脂肪 14.0%以上 16.0%以上
粗繊維 3.0%以下 3.5%以下
水分 10.0%以下 10.0%以下
代謝エネルギー 約360kcal/100g 約360〜380kcal/100g

注意:高たんぱくフードが向かないケース

・腎臓・肝臓の機能に配慮が必要と診断されている犬

・特定の栄養管理が必要な犬向けフードを獣医師から指示されている場合

・シニア犬で消化機能が低下している場合(個体差による)

※上記に当てはまる場合は、フードを切り替える前に必ずかかりつけの獣医師へご相談ください。

グレインフリーかどうかの違いと消化への影響

ドッグフード選びで「グレインフリー」というキーワードをよく見かけるようになりましたが、グレイン(穀物)の有無が実際にどう影響するのかを理解しておくことが大切です。モグワンに含まれるオーツ麦は、他の穀物に比べて消化しやすく食物繊維も豊富な素材とされています。小麦やとうもろこしほどアレルゲンになりにくいという報告もあり、「穀物入りだから悪い」と単純に判断するのは早計です。

一方カナガンは、小麦・とうもろこし・大豆・乳製品を含まないグレインフリー設計で、エネルギー源としてサツマイモやエンドウ豆を使っています。穀物アレルギーが疑われる犬や、消化機能が敏感な犬にはグレインフリーのカナガンの方が選びやすいでしょう。実際にモグワンからカナガンへ切り替えたところ軟便が落ち着いたという飼い主さんの声もあれば、その逆のケースも見られます。愛犬の体質を観察しながら選ぶことが何より重要です。

穀物の有無で選ぶ目安

・皮膚のかゆみ・目やに・軟便が続いている → グレインフリーのカナガンを検討

・健康状態が安定していて普通食でOK → モグワンのオーツ麦入りでも問題なし

・過去に穀物アレルギーと診断された → カナガンを優先、獣医師に相談した上で選択

粒のサイズ・食感と犬種・体格との相性

同じプレミアムフードでも、粒の大きさや硬さが合わないと食いつきが悪くなったり、食べにくそうにしたりすることがあります。モグワンの粒は直径約8〜10mm程度の中型サイズで、比較的やわらかめの食感です。小型犬でも噛み砕きやすく、トイプードル・チワワ・ポメラニアンなどの小型犬からビーグル・コーギーなどの中型犬まで幅広く対応できます。

カナガンの粒はやや小ぶりで直径約7〜9mm程度、サクッとした軽めの食感があります。特に小型犬や食が細い犬に食べやすいと感じる飼い主さんが多い傾向があります。歯が小さい小型犬には粒が少し小さいカナガンの方が食べやすいケースも多く、一方でラブラドールやゴールデンレトリーバーなどの大型犬はどちらも問題なく食べられるでしょう。シニア犬や歯が弱くなった犬にはぬるま湯でふやかして与えることで両者とも食べやすくなります。

項目 モグワン カナガン(チキン)
粒のサイズ 直径約8〜10mm 直径約7〜9mm
食感 やわらかめ サクッと軽め
向いている体格 小〜中型犬向き 小型犬に特に食べやすい
シニア犬 ふやかし推奨 ふやかし推奨

食いつき・口コミの傾向を比較

購入者レビューを分析すると、モグワンは「今まで食べなかった犬が完食した」「香りが良くて食いつきが抜群」という声が多く見られます。チキンとサーモンの組み合わせによるうま味と香りが食欲を引き出しやすいようで、フード切り替え時のトライアルとして選ばれることが多いのがモグワンの特徴です。一方で「食べ始めはよかったのに飽きてきた」という声もあり、単一フレーバーゆえのリスクも見受けられます。

カナガンはチキン・サーモン・ラム・フィッシュなど複数のラインナップがあるため、飽き対策として別フレーバーに切り替えやすい点が評価されています。「ラムに変えたら再び食いつきが戻った」という声もあり、長期的に使い続けやすいブランドとして選ばれる傾向があります。また被毛のツヤが出てきたというコメントも多く、オメガ脂肪酸の配合をポジティブに感じる飼い主さんも多いようです。

口コミに多い声まとめ

・モグワン:香りが強く最初の食いつきが良い/長期使用で飽きるケースも

・カナガン:複数フレーバーで飽き対策がしやすい/被毛のツヤが出たという声多数

・共通:軟便が落ち着いた/便のニオイが気にならなくなったという声が見られる

コスト・購入方法の比較

プレミアムフードは一般的なフードより価格帯が高めになりますが、実際の1日あたりのコストで考えると印象が変わってくる場合があります。モグワンは公式サイトの定期購入プランを利用することで割引が適用され、容量は1.8kgと5.0kgが選べます。体重5kgの成犬の場合、1日の給与量はおよそ100g前後が目安となるため、1.8kgパックは約18日分となります。

カナガンも公式サイトやペット専門店での定期購入が可能で、2kgと6kgのラインナップがあります。大型犬を多頭飼いしている家庭では大容量を定期購入するとコストを抑えやすいでしょう。またカナガンはフレーバーが豊富なため、複数フレーバーをローテーションしながら定期購入するという使い方をしている飼い主さんも増えています。どちらも初回割引やお試しサイズを提供している場合があるので、まずは少量から試してみることをおすすめします。

項目 モグワン カナガン(チキン)
販売容量 1.8kg/5.0kg 2.0kg/6.0kg
定期購入割引 あり(公式サイト) あり(公式サイト)
フレーバー数 1種(チキン&サーモン) 4種以上(チキン・サーモン・ラム等)
購入場所 公式・通販・ペット専門店 公式・通販・ペット専門店

結論:どんな犬にどちらが向いているか

ここまで比較してきた内容を踏まえて、それぞれがどんな犬に向いているかを整理します。モグワンが特に向いているのは、はじめてプレミアムフードに切り替える犬や、食が細くて食いつきを重視したい飼い主さんです。チキンとサーモンの香りが食欲を引き出しやすく、オーツ麦入りで穀物アレルギーのない健康な犬には十分対応できます。カロリーが管理しやすく、体重が増えやすい犬にも調整しながら与えやすいでしょう。

カナガンが向いているのは、穀物アレルギーの疑いがある犬・消化が敏感な犬・被毛のコンディションを意識したい犬、そして長期的に同じブランドを使い続けたい飼い主さんです。フレーバーが豊富なため食に飽きやすい犬にも対応しやすく、高たんぱく設計は活動量の多い中型〜大型犬とも相性が良いです。ミニチュアシュナウザーやフレンチブルドッグなど皮膚トラブルが起きやすい犬種の飼い主さんからも支持を集めています。

選び方チェックリスト

・はじめてプレミアムフードを試す → モグワン(食いつきの良さで試しやすい)

・穀物アレルギーが気になる → カナガン(グレインフリー設計)

・食に飽きやすい犬を飼っている → カナガン(複数フレーバーでローテーション可)

・体重管理が必要な犬 → モグワン(カロリーが管理しやすい)

・活動量が多い中〜大型犬 → カナガン(高たんぱく設計)

・被毛のコンディションが気になる → カナガン(口コミで被毛ツヤの声が多い)

よくある質問

Q. モグワンとカナガンを混ぜて与えても大丈夫ですか?

A. 混ぜて与えること自体は問題ありませんが、フードを切り替える場合は1〜2週間かけて少しずつ比率を変えていく「切り替え期間」を設けることが大切です。急な変更は消化器系への負担になる場合があります。混合給与を長期間続けると、どちらに合っているか判断しにくくなるため、慣らし後はどちらか一方に統一することをおすすめします。

Q. 子犬にも与えられますか?

A. 両製品ともオールライフステージ対応の総合栄養食として設計されており、子犬にも与えることができます。ただし子犬は消化機能が未発達なため、給与量は体重や月齢に応じた公式の目安量を必ず確認し、少量から始めることが大切です。成長期の栄養バランスについて不安がある場合は、かかりつけの獣医師にご相談ください。

Q. シニア犬にはどちらが向いていますか?

A. シニア犬は活動量が落ちる分、カロリーコントロールがしやすいモグワンを選ぶ飼い主さんが多い印象です。一方で筋肉量の維持を重視する場合は高たんぱくなカナガンの方が適している場合もあります。シニア犬は個体差が大きいため、年齢だけで判断せず体重・活動量・健康状態を総合的に考慮することをおすすめします。腎臓などの機能が気になる場合は必ず獣医師に相談しましょう。

Q. カナガンはどのフレーバーから試すのがおすすめですか?

A. はじめてカナガンを試す場合は、多くの犬が好む動物性たんぱく質が豊富なチキン味から始めるのが定番です。食いつきが良ければそのまま継続し、飽きてきたタイミングでサーモンやラムへ切り替えるローテーション方式が長続きするコツです。アレルギーが疑われる場合はチキン以外のシングルプロテイン系ラインを検討してください。

Q. モグワンを食べなくなってしまった場合はどうすればいいですか?

A. フードへの飽きが原因の場合、ぬるま湯でふやかして香りを立たせたり、ウェットフードを少量トッピングしたりする方法が効果的なことがあります。数日間食べない状態が続く場合は、体調不良や歯のトラブルが隠れている可能性もあるため、早めにかかりつけの獣医師に相談することをおすすめします。フード自体を変更するタイミングとして、カナガンなど別のプレミアムフードへの切り替えを検討するのも一つの選択肢です。

📖 あわせて読みたい

・ドッグフードおすすめランキング

・カナガンの口コミ・評判

・グレインフリードッグフードおすすめ

まとめ

この記事のまとめ

・モグワンはチキン&サーモンの香りが食いつきを引き出しやすく、はじめてのプレミアムフード切り替えに向いている

・カナガンはグレインフリー設計+高たんぱくで、穀物アレルギーが気になる犬・活動量の多い犬に向いている

・フレーバーのバリエーションはカナガンが豊富で、食に飽きやすい犬を長く飼い続ける場合に有利

・どちらも着色料・香料不使用・人工保存料不使用で、総合栄養食としての品質は高水準

・最終的には愛犬の体質・アレルギー歴・活動量・体重を総合的に判断して選ぶことが大切

モグワンとカナガンはどちらも優れたプレミアムフードですが、「どっちが絶対に良い」という答えはありません。まずは愛犬の体質や食の好みを見ながら少量パックでお試しし、食いつきや便の状態・被毛のコンディションを1〜2ヶ月観察してみてください。切り替えの際は急な変更を避け、1〜2週間かけて少しずつ移行することで消化器への負担を軽減できます。愛犬にぴったりのごはんを見つけて、毎日の食事時間をより楽しいものにしてあげましょう。

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